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ザボーンズ知ってる?ロックバンド The BONEZに惚れた理由

 
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ダイちゃん
1982年、大分県生まれ。 毎日が楽しくなる料理と、料理を使ったコミュニケーションの専門家。 楽しい、美味しい料理を簡単に作る方法を学べるオンライン料理教室主催。 創作煮込み料理(煮込み料理研究家=煮込みストとしても活躍)、塊肉料理、おつまみ全般、創作サンドイッチなどを得意としている。 ロックバンド(THE YELLOW MONKEY、The BONEZ、Mr.Childrenなど)にインスピレーションを受けたオリジナルメニューも開発。 2020年ストウブ公式レシピ賞を受賞。 2020年バーミキュラ会員サイト「MY VERMICULAR」人気ランキング1位獲得。 2020年公式レシピブック「DAICHAN'S OFFICIAL BOOK」を発売。

2019年の「WE CONTROL ZEPP」ツアー ZEPP TOKYO公演前に会場で撮った、通称「キャピコア号」

こんにちは、人モテ料理研究家のダイちゃんです。

連続更新142日目、ありがとうございます。

今日は6月9日(ロック)の日!ということで、爆音でロックミュージックを聴きながら仕事をしています。

そんな今日は、私が大好きなロックバンド「The BONEZ(ザ・ボーンズ)」を一方的に!熱く!紹介させてください!

もしかしたらこれは最近たまにある「熱くてめんどくさい」やつじゃの・・

ひげのマスター

「誰かの役に立ちますように」と思って書く記事も大切だし、好きなんですけど、こういう「思いと勢いで駆け抜ける」系も、実は読者さんに好評だったりするんですよ・・(笑)なるべく簡潔にまとめますからご勘弁を!全然興味ない、知らないという方も「こいつホンマに好きやねんなぁ」という温かい目線で見てやってください・・

ダイちゃん

(20.7.24追記)猪苗代湖での復活ライブ配信&ドキュメンタリーについても巻末に追記しました!
(20.9.2追記)RUSH BALLでの復活、ツアー中止についても追記しました

The BONEZ 知ってる?

The BONEZ、今年のイベントやフェスへの出演見送りを発表

※激ロック様より引用させていただきました

これがThe BONEZだ

The BONEZ(ザ・ボーンズ)は2013年に結成された男性4人組バンドです。

最初のライブから結成まではPTP (Pay money To my Pain)というバンドが深く関わっているのですが、その経緯や詳細はこちらに詳しいです。

とても大切なバンドの生い立ちの話なので詳細を書きたいところですが、1記事に収まらないので・・

ダイちゃん

RIZEのボーカルJESSE、PTPのベーシストT$UYO$HIとドラムのZAX、そして新ギタリスト(詳細不明)の4名が現在のメンバー(以降敬称略で失礼しております)

冒頭の写真の一番右は昨年10月に脱退したギタリストNAKA。

すでに脱退してしまったのですが、私が好きになったきっかけのThe BONEZはNAKAがギタリストなので、今回の記事ではNAKA在籍時のことを中心に語ります。

(20.7.25追記)
前述の猪苗代湖ライブ&ドキュメンタリーで、サポートギタリストKOKI(Tears of the rebel)の加入が発表されました。

私がこのバンドをどれくらい好きか

これは、言葉よりもこの写真一枚で伝わるのではないかなと・・

実はサイドバーのプロフィール写真は首から上しか写っていないのですが、その下のTシャツのデザインを見ると・・

満面の笑みでめっちゃボーンズやんけw

ひげのマスター

プロフィール写真撮るときは絶対コレ、って決めてたんですよね・・w でも、僕はプロフォトグラファーでもありますから、プロフィールに使うポートレイト写真の衣装ってとても意味が強いです。それをわかった上でこの「Nロゴ」着てますから。めちゃくちゃBONER(ボーナー※BONEZファンをこう呼ぶ)です!

ダイちゃん

惚れ込んだ理由を語ろう

最初のきっかけ

プロフィール写真にすらしており、「ザボーンズ大好き!」と言っている自分ですが、実は初めてライブを見たのは「2018年の12月」に参加したROTTENGRAFTTY主催の、冬の京都の風物詩「ポルノ超特急2018」(以下 ポル超)でした。

・・・遅くね?

いやはや、、実は・・(笑)

ダイちゃん

元々2017年10月に、超遅ればせながら、友人に連れて行かれたライブがきっかけで10−FEETのファンになりいわゆる「パンク、メロコア、ラウドロック系」(あまりに雑なくくりであることは百も承知。要は、「ライブハウスで」「ダイブ・モッシュ上等!」みたいなジャンルにそれまで縁がなかった)のライブに行くようになった私。

その流れで、2018年の京都大作戦(台風でまさかの中止涙)を経て、2018年末のポル超に参加。

その時までボーンズは「まぁ、時間あえば見れればいいか」ぐらいだったのですが、、

鬼のようなタイムテーブルのおかげで初遭遇

ここでボーンズが出演した2018年12月23日のタイムテーブル(ポル超公式サイトより拝借)を見てみましょう・・

当初自分が目的にしていたのは、左側の「金閣」のDragon Ash、10-FEET、ROTTENGRAFFTYという「怒涛の3連チャン」。

これ凄まじさどう伝えれば伝わるかなぁ。。。野球でいうと、日本シリーズを40分に濃縮して3本連続見るみたいな、、サッカーだと、ルヴァンカップ決勝を3本連続みたいな。。

ダイちゃん

伝わるのかコレ?w要は「マジ半端ねえ、ヤバい」ちゅうことやの。ボキャブラリー・・ちなみに幕間に芸人さんがでるのはポル超好例じゃ。M-1優勝直後の霜降り明星の客入りと客席の爆笑はすごかったの〜

ひげのマスター

Dragon Ashを前で見るためには、The BONEZからある程度ステージ近くにいるしか無い。だが、体力配分、水分摂取、トイレタイミング、、、体が持つのか?

そのせめぎあいをしたあとに、「よし、ボーンズ見てみよう!」と決めて、ステージ近くに陣取りました。

直撃した未体験の「かっこよさ」

そこで私が目にしたのは、コレまでに体験したことのない

「かっこよさ」「好みの音」「英語詞世界の新たな感動」でした。

他のバンドと比べてどう、ではなく「ど真ん中にきた」んですよね。。

京都から東京に帰ってきて、とにかくThe BONEZを聴き漁りました。

そして思ったこと、「単独ライブに行きたい!」しかし、彼らの単独ツアーはポル超の1ヶ月前の11月にファイナルを迎えていました。

そこで、奇跡が起こるのです。

自分がThe BONEZや他のバンドを知る切っ掛けをくれた10−FEETとThe BONEZが対バンツアーをやるという知らせ!!!!

コレはホント「俺の念が音楽の神様に通じたのか・・?」と思わずにはいられない出来事でした(笑)

ダイちゃん

ライブ参戦を重ねてドンドンハマっていく

RIZEでフロントを張り続けたJESSEのパフォーマンス(アメリカ人なので英語もNative。なおJESSEの父は言わずと知れたCharですよ)と、伝説的バンドPTPのリズムと音を支えるT$UYO$HIのベースとZAXのドラム、激しいプレイも穏やかなストロークも魅せるギターNAKA(当時)。

荒々しさも、トゲトゲしさも、危うさも、なのにスタイリッシュさも、熱さも、優しさも、熱も、涙も、汗も、全てが詰まっているバンド。そしてライブ。

僕が好きなバンドはそれらを何らか皆持っているんですけど、The BONEZのそれらは強く僕に刺さりました。

対バンでさらに惚れ込む

自分が大好きなバンドが、最高のタイミングでまさかの共演。

コレはほんとに夢のような時間でした。

こうなってくると言葉で表しきれない(笑)

一番行きたかったレストランで、憧れの女優さんと、大好きなシェフがつくった大好きな産地・生産者食材フルコースを、大好きなビールとワインでペアリング、みたいな、、うまく言えん!w

そして単独ツアーへ!!

「最高や、、、あかん、、最高や。。。」というベタぼれ状態で毎日音源を聴きまくり、グッズを買いあさり(BONEZのグッズはどれもオシャレでかっこよくて、毎回ソールドアウト必至 ロゴやグラフィックデザイン含め、専門のデザイナーがついている)、DVDを買って見まくり・・

と言った中で念願の単独ツアー発表!しかも、全国のライブハウスを回った後(Suburban TOUR)に、各地のZEPP(ZEPP TOUR)を回るという2段階のツアー!
※ZEPPというのは、彼らの起源に当たるバンドPTPから続く「運命の会場」なのですが、これは追って語ることにします・・

とにかく過去ライブやリリース作品を貪るように視聴し、「もっと早く知っていれば。。」と飢えていた私は、大歓喜でチケットを取り、ついに来た19年6月、ZEPP TOKYO。

グッズ購入をワクテカして並び・・

ライブ開始を心待ちにし。。。(ホントは撮影NGなので、まぁ、そこは、ね!)

燃え尽きた後。

このツアーのときのフライヤーは、今でも自分の部屋に飾っています。

そして、、、奇跡の遭遇

そして、感動の初単独ツアー参戦から数週後、2018年の台風中止を乗り越えて「前年分リベンジも含めた4日間開催(2週連続土日)」の京都大作戦2019。

その「3日目」土曜日にThe BONEZが登場。その前日にある奇跡が起こります(奇跡起きすぎ、ヒキ強すぎ)

仕事を休んで、京都に前日入りし、10年来の友人と飲みにいった夕刻。

2軒目を探すのに手間取り、いつもの店についてすぐ、コンビニで済まさないと行けない用事があった私は、店に友人と荷物をおいて店を出ました。

そうすると、そこに、居たんです。

The BONEZが!!!!!!!

「!!?!?!?」と一瞬混乱し、状況を把握。

おそらくアーティスト写真かSNSに投稿する写真か何かの撮影だったようでした。

私にはこの質問をするのが精一杯でした。

「ボ、ボ・・・ボーンズですよね・・・?」

目の前にいたJESSEは満面の笑みでこう言ったのです。

「そうだよ!!!!」

10年分ぐらいの勇気を振り絞り私は言いました。

「お写真、いいですか・・?」

JESSEは「いいよ!」私は「JESSEとサシ自撮りできるのか、すげえ。。」と思っていたら、JESSEは別場所に移動しようとしていたメンバーとマネージャーのマクシムさんに声をかけてくれました。

「あのさ!写真!1枚だけ!撮ってあげてよ」

メンバーが戻ってきてくれて、マネージャーのマクシムさんが私のiPhoneで撮影してくれました。その時スカパラの谷中さんのブランド「INSTANT FAME」と10-FEETのコラボTシャツを着ていた(BONEZのTシャツはライブ用に取っておいたので着てなかった)のですが、ベースのツヨシさんは「おっ、谷中Tじゃんか!」と話しかけてくれたのをはっきり覚えています。夢の時間だった・・

きれいなデータもあるのですがそれを上げるのもなんか野暮だし、撮影してもらった後すぐコンビニでプリントしたこの写真が、一番あのときの興奮や空気を閉じ込めたものなのです。

この写真は今でも部屋に大切に飾ってあります(今思うとNAKAが入ってるのもほんとに貴重・・‼)。

翌日の肝心のライブはいわずもがな。前列でめちゃくちゃになりながら、絶叫して、燃え尽きました。中盤の時間帯だったので、その後の過ごし方にかなり影響を与えたことは言うまでもないです・・

あまりの感動に、その1週間後・・

私は福岡にいました・・・(笑い)

京都の街での邂逅の感動、ライブのあまりに素晴らしい激情・・・

思わず、京都からの帰りに飛行機のチケットと、ライブのチケット(SNSで譲ってもらい)を手に入れ、、

到着した福岡は土砂降りでしたが、そんなこと関係なくグッズを買うために並び、ライブを全力で楽しみました。

ツアーファイナル、ギターのNAKAのMCはどこか「終わり」を感じさせるものでした。

メンバーの表情や、袖から見るマネージャーさんの表情も感極まるもの。

私は「あ、このライブがNAKAの最後のステージなんだな」と、後付けではなくこの時に気づきました。

※その3ヶ月後、NAKAのバンドからの脱退が発表されました。私が10−FEETとROTTENGRAFTTYを見に福岡に再び来た日の最終日の夜でした。

2019年7月19日

福岡から帰って1週間後の夜、馴染みの店で飲んでいる時に、そのニュースは流れてきました。

ボーカルJESSE、逮捕・・・

容疑やその後の公判などのことは、私がわざわざここで語ることでは有りません。

彼らの音楽が好きで、人生を支えられる人間としてできることはひとつ。

「音源を聞き続け、待ち続けること」でした。

待っていた復活ツアー

区切りと別れ

3ヶ月後、前述の通りギタリストNAKAの脱退が発表。

なんとなく覚悟はしていたものの、やはり落胆は避けられませんでした。

秋、年末とライブやフェスに行く中で「ここにThe BONEZは居ないんだな・・」という思いはずっと胸に刺さりながら、待ち続けました。

そして年が明けて2月、ある映像が公開されました。

NAKA脱退が「決まって」から彼らが駆け抜けたツアーのドキュメンタリーでした。

福岡の時点で別れを受け止めていた自分は涙が出るわけではなかったです。ただ寂しさが募る。

同時に発表された福岡ツアーファイナルの映像DVDはもちろん予約しました。その勇姿を記憶に焼き付けるためにも。

そして、歓喜の咆哮

「待ち続けた映像がようやく出て、しばらくThe BONEZ飢餓をしのげるかな・・」と思っていた矢先、突然の発表に、スマホを持つ手が震えて、思わず叫びました。

The BONEZ 復活ツアー開催!!!

どれだけこの日を待ったことか・・・チケット先行で横浜、福岡、東京と3公演取得し、福岡の宿も取り、またあの感動を味わえる・・・はずでした。

全公演延期、それでももちろん待ち続ける

わざわざ説明することもない通り、新型コロナウイルスの影響でライブやフェスは実施が難しい状況になっています。

このツアーも例にもれず、全公演延期が発表されました。
※同じ時期に発表された、福岡ツアー参戦のために予約していた福岡の大好きな宿が閉店する知らせも、かなりショックでした。

だけど、ここまで読んでくださった優しい方はおわかりのように、ファンはとにかく待つし、待ち続けるのです。

「だからどうした!?」って気持ち。だって、好きな気持ちは変わらないし、音楽は鳴り止まないから。

おわりに We are THE BONEZ!!!

大好きな音楽、胸を貫き、身体を突き抜けた音。

流した汗、涙。あの時感じた高揚と震え。

京都の夜、最初にJESSEと目があった瞬間の記憶。

全てが大切な想い出であり、魂を揺さぶり、今の僕をつくったかけがえのないエネルギーです。

なので、記事の最後は、JESSEがBONEZのライブ冒頭で叫ぶフレーズを真似て、叫んでみようと思います。

何万字書いても語り尽くせねぇ!

だから耳かっぽじって聴きやがれ!!

それが!!!

We Are The BONEZ!!!!!!!

もう今日はとにかく書きたいことを書かせてもらいました(笑)音楽性を語る素養や知識は僕にはないので、エピソードトーク中心になりましたが。。そのカッコよさを体感してもらうには聴いてもらうしか!1人でも興味持ってくれたり「音源聞きたいな」「ドライブしながら聞いてみようかな」「ライブ行けるようになったら行きたいな」という人が増えてくれたら嬉しいです

ダイちゃん

☆ダイちゃんおすすめ曲

飛び跳ねて踊れます!!!映像もかっこいい

暴れろ〜!

燃え上がって汗だくに!

神降臨!

The BONEZ、是非体感してみてください!!

 

追記:なんと、この記事をTwitter経由で、ベーシストのT$UYO$HIさんが読んでくださり、「紹介してくれてありがとう!」と嬉しい言葉をくださいました。
しかも、私のことを覚えていてくださっていました。ブログを書いていると、こういうことがあるから、本当にやめられませんね。もともとやめる気はないですけど(笑)

大好きなバンドへの感謝と、思いを書いた記事が本人に届く。BONER冥利の極みです。

来たるライブの日まで、BONERみんなで待ち続けましょうね。

“Place of fire”で再会するその日まで!!

 

【2020.7.24追記】The BONEZ 復活!!!

ひたすら待ちわびたこの日がついに。19.7.13の最後のライブから1年越し に猪苗代湖で行われたライブとドキュメンタリーの配信が、昨日7.23に行われました。

私は途中仕事のMTGが入っていたので、最初の1時間と2曲目まで(Until you wake up とBird〜people with wings〜)まで聴いて号泣しながら仕事に戻ったのですが(笑)

その後落ち着いてアーカイブをしっかり目に焼き付けました。

そして、、、怒られるかもですが、どうしてもフォトグラファーとしての本能が押さえられず、スクリーンショットと言う名のファインダーで瞬間を切り撮り続けました。

ここにUPします。怒られたら、削除します・・w

多分数日内には消すかなw

20.9.2追記 RUSH BALLにてついにライブ復活!ツアーは中止も、未来へ確かな再開の一歩

ついにステージライブで復活

ついにステージライブで復活!!!フェスのチケットレギュレーション(関西2府4都県以外は参加不可能)を聴いたときは立ち会えない悔しさがあったのも事実・・ですが、メンバーやお客さんの弾ける笑顔をみたらそんなことはどうでもよくなりましたw 本当にライブできてよかった・・・

ダイちゃん

公式インスタにUPされた、マネージャーのマクシムさん録画による「SUNTOWN」RUSH BALL2020舞台袖View

残念ながら延期となっていたRe:BIRTHツアーは中止も、、払い戻しだけではなくグッズとの交換も

新型コロナウィルス感染拡大の影響により開催延期を発表いたしました

The BONEZ Tour 2020 『re:BIRTH』に関して、

振替公演を実施すべく調整を行なっておりましたが、

メンバー・スタッフ一同、慎重に検討・協議を重ねた結果、誠に残念ではありますが開催を中止とさせていただくことに致しました。

 

ライブハウス環境での開催、ご当選頂いた皆様全員に観て頂ける会場キャパシティでの開催を目指し、調整を重ねて参りましたが、現在の新型コロナウィルスの感染状況と日々変わる社会情勢を鑑みると、ご来場頂く皆様が安心してライブに参加頂ける環境をいつ頃ご用意出来るのかという判断は難しく、長期化する事が予想されるため、ツアーを中止とする判断を致しました。

 

全公演を対象に、チケットの払い戻しをさせて頂きます。

また、チケットの払い戻しをされない方には、今回特別に作成したオリジナルグッズをプレゼントさせて頂きます。

 

オリジナルグッズ内容

  • 新曲DEMO音源 ダウンロードカード (ジャケット付き)
  • JESSE手描きによるNew T-shirt
  • 再会を約束する証(ミサンガ)

−公式サイトより引用

私は3枚(初日横浜、福岡、東京)あるので、、どうするかじっくり考えます!

おかえりなさい、BONEZ!

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ダイちゃん
1982年、大分県生まれ。 毎日が楽しくなる料理と、料理を使ったコミュニケーションの専門家。 楽しい、美味しい料理を簡単に作る方法を学べるオンライン料理教室主催。 創作煮込み料理(煮込み料理研究家=煮込みストとしても活躍)、塊肉料理、おつまみ全般、創作サンドイッチなどを得意としている。 ロックバンド(THE YELLOW MONKEY、The BONEZ、Mr.Childrenなど)にインスピレーションを受けたオリジナルメニューも開発。 2020年ストウブ公式レシピ賞を受賞。 2020年バーミキュラ会員サイト「MY VERMICULAR」人気ランキング1位獲得。 2020年公式レシピブック「DAICHAN'S OFFICIAL BOOK」を発売。

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